2009年05月05日

今憲法9条と生存権が自公政治の強権政治で奪われている。

5/3憲法記念日日本の憲法はすばらしい。
でもこの憲法を守り磨く事ができない差別社会が起きている。
自公政治家は憲法25条の生存権も奪い生活苦となった。
自公の衆議院議員が2/3以上いると弱者拡大の差別社会が
広がるばかりです。
衆議院の解散総選挙が間近にせまってきました。
自民党と公明党に対しては今度の衆議院選挙での公約やマニフェスト
この10年間弱い立場国民の為になることを
何をやってくれたかをまず振り返ってみよう。結論から言うと
格差社会の拡大の流れを増幅させた事につきます。
。弱い立場の国民が生きていける日本に戻す為に必要なのです

@年収200万円以下の給与所得者が2006年、2007年と1000万人
を超えている事です。
10年前の1996年には800万人以下でした。
この10年間で年収200万円以下の階層が200万人も増加した事です。
これは自公政権が働く人への差別政治として
派遣法の度重なる改正で製造業への労働者派遣を認めた法改正を衆議院の数の力で強引な採決で通過させた事が引き金です。
その後日雇い派遣も一機に増え労働者が保護されない使い捨ての社会を作り続けているのです。
弱い人へ心から手を差し延べ実行してくれている共産党と社民党にエールをおくりたい。
特に共産党の消費税増税反対と財源に金持ちや企業への大減税
を廃止し防衛費の削減と食品にかかる消費税減税や
製造業への派遣社員化の廃止を含めた働く人を救済する法案に
大賛成です。
posted by ピース at 15:05| Comment(61) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

アフガンもイラクも武力戦争では平和は訪れなかった憲法9条を守り戦争に加担しないようにしよう

アフガニスタンやイラクにアメリカ軍が関与して以降
一般市民がこの戦争で犠牲者が増えるばかり
民間のNGOやNPOの人たちが武器を持たず医療や農業なので
国に復興と平和を願い人として
信頼と愛情と友情でこれらの国の人たちに貢献している。
こんなすばらしい活動がすべての国の人たちがやれば
世界はきっと平和の方向に進展し
地球環境も地雷や劣化弾や核なので汚されない
そんな社会になるのに
すべての国の権力者が真の平和を求めて立ち上がり
憲法9条よりより安心して暮らせる社会になるよう
衆議院選挙でも武力の手伝いをするような自公政権には
NOとみんなで言おう
武力行使で平和は作れない
平和は心からの対話と民間の弱者を救う事からはじまる。
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posted by ピース at 23:26| Comment(0) | TrackBack(2) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

憲法9条を生かして戦争に加担しない

1回/3年に半数の参議院議員が改選となる参議院議員の選挙は、日程は法律で決められた枠内で実施する。今回の選挙も予定より2週間程遅れたが7/29(日)の投票となる。
参議院選挙は、このように1回/3年来るのでそれまでの政党政治がほんとうに庶民の暮らしを楽にしてくれたかを自分自身の生活レベルや友人、知人、弱者などがほんとうに救われている世の中が形成されているか、見極めるのに良い機会です。
さてこの記事を読んでいるあなたやあなたの家族、親戚、友人、知人の生活は豊かになったのでしょうか?
→90%以上の人がNOと答えるのではないかと思います。
今日の新聞を読んでいても日雇いアルバイトでアパートを借りるだけ収入がなくネットカフェで寝泊りしている人が増加しているとの事です。
それ以外に前小泉首相以降政府与党が生活苦に追いやった家計費負担はあげてみよう。
@厚生年金保険料が04年10月から0.354%14年間上がり続ける。
A国民保険料の引き上げ05年4月から毎年月280円づつあがる。
B年金もらっている人への課税強化
C70歳以上医療費の窓口負担増加
D生活保護受給者への加算廃止
原則70歳以上を対象に最大17930円を上乗せ支給していた老齢加算を04年度から段階的に
減額し06年度に廃止
E障害者の自己負担増し
F介護保険料の値上げ
G6月より住民税1所帯当たり5000円/月〜10000円/月負担増し
H消えた年金問題は国民の生活に直結しているのにわかっていて与党(自民党、公明党)
放置しっぱなしだった事
I自民党政治家の政治活動における事務所費に使途不明をとぼけている。
国民の血税(苦しい病院も行けないで食費もきりつめて生活しているのに)
を政党助成金としてもらっておいて使い道は明かさずとぼけている。
与党(自民党、公明党)が決めたザル法(法律の網にかからないように配慮した法案)
を守っていると開きなおっている。この法律が正しいと選挙で言い訳している。
(松岡前農水相、赤城農水相、塩崎官房長官、佐田前行革担当相、伊吹文明文化相、
長勢法相、甘利経産相)
J自民党と公明党は消えた年金真の原因も究明しないし
責任者の国会での証人喚問もしないまま社会保険庁を解体する。
K官僚の天下りや官僚と政治家と緑資源機構の談合問題も不明のままこれも又
証拠隠しの為解体
L小泉前首相時で来たやらせタウンミーティング
その他数え上げればきりがないくらい汚れきったお粗末な政治を良くこれだけしてくれたもです。

又参議院選挙が終わると今度は
保留になっていた消費税増税、ホワイトカラー族へのいくら働いても残業が付かない制度の
導入や製造派遣法の見直しによる製造派遣3年後の正社員化の道が閉ざされる法律などを
今度は強行採決しようとしている自民党と公明党です。
それ以外に重要な憲法9条を改正し戦争に自衛隊が加担する法律を決めて行こうとしている。
(自民党は日本を戦争に巻き込もうとしうえいます。)
これらが選挙では話してくれない国民に直接関係する現与党の重要な今後の日本の政治の方向
なのです。確か@〜Lまでも小泉前首相と安部政権が国民の悲鳴に耳を傾けず
自民党と公明党の国会議員の議員数のみで決めて来た暮らしなのです。
もうこりごりです。こんな国民無視の政治はやめてほしい。
そして野党中心で国民の悲鳴に耳を傾け憲法を守って平和を守ってくれる
共産党、社民党、民主党にエールを送りたい。
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posted by ピース at 23:16| Comment(1) | TrackBack(1) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

憲法9条を生かす草の根からの運動に乾杯

政治の押し付けやお金でで動かない憲法9条を生かす草の根からの運動に乾杯するとともに少しでも役に立ちたいと日々思う気持ちです。あなたもこの素晴らしい憲法を学び生かそうではありませんか。

今日本全国で日本国憲法の正しい理解とその国民による国民の為の活用と運動が草の根から拡がりをみせています。日本は戦後60年間戦争の知らない子供たちが今60才までの世代となりました。
60歳より下の年代の方は戦争にに触れたこともみたこともありせん。その為あの第二次世界大戦中日本には軍隊が有り韓国、中国を侵略に罪もない韓国民、中国民を戦争に巻き込み殺してきた。又空襲は昭和20年になると日本全国に拡がり空襲警報がなると国民は防空壕に逃げ敵機の去るのを震えながら待っていました。この昭和15年から20年は
国民一人ひとりの人権も旧憲法である大日本帝国憲法の元で言論や表現の自由もなく当時軍事政権でした。このような60年前の軍隊を持つ政治家が他国を侵攻したるする事により罪もない人間や限りある地球の環境資源を破壊してしまいます。
憲法9条の中に有る戦争を放棄
日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し国権の発動たる戦争と武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
A前項の目的達成をするため、陸海空軍その他戦力は、これを保持しない。国の交戦権はこれを認めない。
こんな素晴らしい条文が日本国憲法にあるのです。みなさん今この憲法9条の意義とこの60年間果たしてきたこの法律を褒め称えるとともに60年間日本国民が一人も軍人とならないで召集令状もなく他国に攻めたり攻められたりテロに襲われたりしなかったのもこの日本国憲法が守ってくれたおかげです。
憲法9条その意思を貫き通すすばらしい国民の心と草の根運動に平和のノーベル賞が合ってもいいのではないですか。もっとみんなで9条の意義を拡げ世界の平和に貢献しましょう。
そして永久に戦争を放棄し軍隊を待たない武装もしない世界の国が少しでも増えることを祈りたい。
posted by ピース at 07:41| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

あなたの町にピースゾーンを作る運動ありますか

あなたの町にピースゾーンを作ろうではありせんか。
日本型ピースゾーン運動が今底辺から広がってきています。
当サイトでは戦後60年平和を守って伝えて来た
日本国憲法を今一人ひとりの国民が理解し
この今の憲法を使う時機がきました。
当サイトは無防備宣言都市や地域や個人でとなえるサイトやニュースを適宜伝え日本の憲法の役割を伝えていきます。
ピースゾーンをつくる運動はあなたの町の平和だけではなく
日本と世界の平和への大きな架け橋にきっとなるはずです。
今も世界では強国が罪もない市民を巻き込んだ戦争がどこかで
起こっています。限りある地球環境悪化(核による生態系破壊や地球の温暖化)を減らし大切する為にも世界の平和はなくてはならないものなのです。
**************************************
平和は願ったり、愛したりするものではない。
そんなものは何の役にも立たない。維持するものでもない。平和とは作り出すものである。
武力で平和を作りだすことはできない。
一人びとりの覚悟と実践だけが、平和を作りだしていくのである。
*********平良 夏芽より引用してます。*******************
無防備地域とは
ジュネーブ諸条約第一追加議定書第59条に規定されています。
ききなれない名前かもしれませんが国際人道方法の基本条約のひとつです。
第一追加議定書第59条第1項には『無防備地区を攻撃することは、手段のいかんを問わず禁止する』としています。
2項以降は随時紹介していきます。
posted by ピース at 20:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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